お知らせ・新着情報  

※最新情報はGoogle検索画面の「最新情報」をご参照ください

日が暮れるのが一段と早くなり、朝晩の冷え込みに晩秋の訪れを感じます。

一時期減少傾向にあった新型コロナウイルス感染症ですが、全国的にも再び増加しています。
今年はインフルエンザも流行すると予測されており、新型コロナウイルス感染症と同時流行になるのではないかと危惧されています。

ワクチン接種は、インフルエンザの発病を予防し、発病しても重症化を防ぐ効果があります。ワクチンの効果は、接種後2週間から5か月程度です。毎年12月中旬までに接種しましょう。

また宮崎市は、第8波にむけて乳幼児(生後6ヶ月〜4歳)への新型コロナワクチン接種を勧めています。
乳幼児はマスクや手洗い等の対策が難しいため、ワクチン接種が積極的な予防策になります。かかりつけ医等によく相談したうえで接種をご検討ください。

https://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/7/3/9/0/8/0/_/739080.pdf

現在、当園では現症連絡票に従って受け入れを行なっています。
とくに利用制限はございませんが、今後の感染者の急増に伴っては変更することもございます。
最新情報は随時更新していきますので、ご確認をお願いします。(以上、令和4年11月現在)




涼しい秋風に、高く澄んだ空、大きく深呼吸したくなるような気持ちの良い季節になりました。

9月22日に宮崎県は県内の警報区分を「医療緊急警報」に、
10月12日に宮崎・東諸県県域を「(赤)感染急増県域」から「(オレンジ)感染警戒県域」へと変更しました。

それに伴い、当園でも受け入れ体制を変更し、
10月17日(月)より、一人一部屋を解除し、
現象連絡票に沿って、同室での受け入れを再開いたします。

これまで通り、病名ならびに安静度がはっきりわかってからのご予約になりますのでご了承ください。

なお、9月22日より濃厚接触者の行動要請が新たに変更になりましたが、当園では家族内に陽性者がいる場合、同居家族は濃厚接触者にあたるため、抗原検査ならびにPCR検査が陰性であっても健康観察期間にあたる5日間はご利用できません。
該当するかわからない時など、職員にお尋ねください。(以上、令和4年10月現在)




日中は真夏と変わらないような暑い日もありますが、朝夕の心地よい風に秋の気配を少しずつ感じる季節となりました。
先月より発令された県独自の医療非常事態宣言は9月21日まで延長されました。また同じくBA.5対策強化地域の指定も21日まで延期されています。

お盆休みの時期よりは、少しずつ感染者数は減少してきていますが、依然として連日多くの感染者数が報告されています。
新学期が始まり、子ども達の感染が今後再び増えない様に、引き継ぎ十分な感染予防に努めましょう。

今月も原則一人一部屋を継続しています。
病名がはっきりしてからの予約受付になりますので、現症連絡票を記入してもらってから、予約の電話をお願いします。
現在、病院受診前の仮予約は受け付けておりません。

なお、濃厚接触者として、自宅待機を保健所から指示されている期間は、PCR検査が陰性でも当園ではお預かりできませんのでご了承ください。

これから涼しくなり、過ごしやすくなる一方で夏の疲れが出て、体調を崩しやすくなる時期です。
規則正しい生活を心がけて、旬の食材をたくさん摂り、疲労回復に心がけましょう。今年は猛暑の夏になりました。
蝉の声が響き、暑い日が続いています。

オミクロン株の変異株であるBA5が今月に入り全国で猛威をふるい、宮崎県も連日多数の新規感染者が報告されています。
それを受けて、国は宮崎県を8/4からBA5対策強化地域に指定しました。
これから始まるお盆・帰省時期を迎え、イベントや交流などの機会も増えてきます。
さらなる感染拡大を防ぐため、一人一人が感染対策を十分に行う様に心がけましょう。(以上、令和4年9月現在)




11日(木)とお盆13日(土)〜15日(月)はお休みになります。
お休みの期間中は、予約の電話対応ができませんので、ご了承ください。
なお12日、16日ご利用の方は、当日の朝8時以降からの電話対応となります。

利用予約は現症連絡票がある方から順次予約受付になります。
現在、病院受診前の仮予約は受け付けておりません。

連日の感染者数を受け、今月も一人一部屋で対応いたしております。
原則、現症連絡票に沿って受け入れていますが、医師の判断で抗原検査やPCR検査が必要な際は検査結果が分かってからの受け入れとなります。
検査の結果を現症連絡票に記入(もしくは添付)をお願いします。

なお、濃厚接触者と認定された場合は、PCR検査が陰性でも、保健所が指定する自宅待機期間中は当園はお預かりできません。
判断が難しい場合は職員にご相談ください。(以上、令和4年8月現在)




7月になりました。
過去最も早く梅雨が明け、連日気温の高い日が続いています。
夏本番を前に全国的に最高気温が30度を超える日もあり、十分な熱中症対策が必要になります。

子どもは大人と比較して
・体重あたりの体表面積が広く、熱の影響を受けやすい
・体温調節機能が未熟
・遊びなどに、夢中になると水分摂取をわすれてしまう
 →こまめに時間を決めて水分と塩分を補給する必要がある
・水分代謝が早い
 →短時間水分をとらないだけでも脱水になりやすい
という特徴があります。

今年のコロナ対策は、熱中症予防の観点からマスクを外すことを推奨しています。
しかし、このところ新しい変異株の「BA5株」の感染も確認され、感染者数も再び増加傾向にあります。
コロナ感染症に気をつけながら、熱中症対策を十分行い、暑い夏を乗り切っていきましょう。

宮崎県は、宮崎市における新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、7月12日(火)に「医療緊急警報」を発令しました。
感染者数が増加していることを踏まえ、今月中も一人一部屋で対応していく方針です。

予約につきましては、現症連絡票を基に受付を行いますので、病院にて現症連絡票の発行を受けてからご連絡をいただきたくお願いいたします。
なお、PCR検査等の受検については、受診いただいた病院の判断によります。

今後感染者の増加に伴い、新たに制限の追加などある場合は随時HPや Googleにて更新していきますので、ご確認ください。(以上、令和4年7月現在)




6月に入りました。
今年は平年より梅雨入りが遅いようで、晴天で気温の高い日も続いています。

梅雨の間は、真夏の様な暑い日もあれば、雨で気温が下がり肌寒い日もあり、気温差の激しい時期です。この様な気温差は体が疲れやすく、体調を崩しやすくなります。

また今月に入り、感染性胃腸炎の利用者が増えてきています。梅雨から夏にかけ、食中毒のウイルスや細菌も増殖しやすい時期になります。

こまめなうがい、手洗いはコロナ感染症だけでなく、さまざまな病気の予防に効果的です。
また体調を整えるために、睡眠を十分にとり、規則正しい生活習慣を心がけましょう。

本日6月6日(月)から当面の間、宮崎県のコロナ対策は、医療警報へ移行します。
依然として宮崎市は感染急増圏域(赤圏域)の指定を継続しているため、今後も当園は引き続き、原則一人一部屋での対応となります。


※6月は証明書の切り替えの時期になります。
 ・生活保護世帯…生活保護受給証明書(期限切れや住所等変更がないか確認ください。)
 ・市民税非課税世帯…令和4年度の市民税非課税証明書
 ・所得税非課税世帯…令和3年度分の源泉徴収票または確定申告の控え
いずれかに該当する世帯の方は、該当する書類の提出をよろしくお願いします。(以上、令和4年6月)




風薫る5月になりました。
風に向かって、こいのぼりが大きく泳いでいます。

今年のG.W.は3年ぶりに行動制限がなく、長期のお休みになる方もいる一方、依然として感染者数も多く、今後の感染拡大の懸念はぬぐえません。

5月もこれまで同様、一人一部屋、現症にそっての受け入れになりますが、G.W.後の感染者数の増加によっては利用制限の変更をおこなうこともあります。
随時HPやGoogle最新情報に掲載しますので確認をお願いします。

G.W.中に県外への往来や県外の人との接触がある場合はお知らせください。

なお、5月3日(火)から5日(木)はお休みです。
この期間はお電話は繋がりませんのでご了承ください。
ご予約は6日(金)朝8時からの受け付けになります。
原則、現症連絡票にて病名が確定してからのご予約になりますので、ご注意ください。(以上、令和4年5月)




桜の花が満開になり、暖かい日差しの中新年度がスタートしました。
先月30日に宮崎県は4月24日(日)まで「感染急増圏域(赤圏域)」を延長しましたが、当園は1月から3月末まで続けた利用制限を、4月1日より一部解除し、原則として現症連絡票にもとづいて予約を受けることに変更します。

医師の指示や保護者の希望により、PCR検査や抗原検査を行った際は、結果をお知らせください。

また感染防止の徹底を図るため、必要に応じて一人一部屋での保育は継続して行います。
そのため、部屋数の関係で満室になりましたら予約をお受けできないこともあることをご了承ください。

2週間以内に、
・本人または同居する家族が、感染者の多い外への往来や、県外の人と交流がある場合
・濃厚接触者などPCR検査を必要とする人と接種があった場合
など、場合によっては予約を受けれないことがあります。
予約時に担当職員にご確認ください。


4月は入園・入学などで環境が変わり、子ども達も体調を崩しやすくなります。
ご利用時にスムーズに対応できるよう、事前登録も受け付けております。(当日の登録でもご利用いただけます)
なお、新年度になりましたので、ご利用の際は利用登録申請書が再度必要になりますので、ご了承ください。(以上、令和4年4月)


病後児保育とは

病気回復期のお子様を、看護師、保育士がいる施設で一時的にお預かりしています。
保護者の方の子育てと就労の両立を支援する宮崎市委託事業です。

こんな時ご利用ください

病気※が治りかけでまだ園に預けられない、冠婚葬祭などで家庭で保育ができないときなどにご利用いただけます。
※かぜ、下痢、喘息などの日常的な病気や水ぼうそう、おたふくかぜなどの感染症、骨折などの回復期のとき(特定の感染症などによってご利用いただけない場合もございます)。

ご利用可能なお子様の年齢

0歳から12歳まで

利用定員・利用日数

1日当たり6名定員(当日の保育体制にもよります)、連続して7日以内

ご利用時間・休日

平日、土曜日 7:50~18:00
休日 日曜日、祝祭日、年末年始(12/29~1/3)、お盆(8/13~15)

ご利用料金

保育
2,000円/1日あたり
※生活保護世帯、市民税非課税世帯は無料、所得税非課税世帯は1日あたり1,000円。いずれの場合も証明書をご提示ください。
食事代
※令和元年10月1日から食事代が1日あたり50円必要となりました。
※離乳食、アレルギー食、おかゆ等にも対応します。

ご利用方法

年度ごとにご登録いただく必要があります。
手続きに必要なもの 健康保険証/印鑑(認印可)/補助対象の生活保護世帯、市民税非課税世帯、所得税非課税世帯の方は証明書が必要です。
ご利用の際には、医師が記入した現症連絡票、利用申告書をお持ちください。また、お子様の症状や食事の状況をご記入いただきます。


周辺地図

霧島おかあさんの家
〒880-0032 宮崎県宮崎市霧島五丁目16番地3
電話 0985‐29‐6151

霧島おかあさんの家
〒880-0032 
宮崎県宮崎市霧島5-16-3
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